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タムロン SP AF 90mm f/2.8 MACRO1:1

花や昆虫を写すのに利用している人が多く、単焦点のマクロレンズとして評判のよいレンズです。タムロンらしい温みがある写真が撮れて気に入っています。花の写真はこのレンズを使って撮る事が多いです。(カメラ:α-7 D)
蝶の写真
ハイビスカスの写真 ツツジの写真
レウイシアの写真 バラの写真 スミレの写真

タムロン 28-75mm f/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO

風景などを撮る標準レンズとして使用する事が多いです。F2.8と明るいレンズで温かみのある写真が撮れます。似たレンズにタムロン SP AF17-50mm F2.8 XR DiUという広角側が17mmと広いレンズがあり、どちらを購入しようかと迷ったのですが、花の撮影が多いので、焦点距離が75mmと長い方が背景がボケるのでこのレンズを選びました。少し広角側が足りないなと思う事はありますが、これは仕方のない事です。(カメラ:α-7 D)

75mm

30mm

28mm

75mm

28mm(C-PL使用)

60mm

シグマ 70-300 F4-5.6 APO DG MACRO

シグマらしいシャープな写真が撮りたくなって購入しました。望遠レンズなので遠くを写すのに利用する事が多いレンズですが、マクロスイッチをONにすると200-300mmの間では95cmの近くから撮影できるので、少し離れた花の撮影にもよく利用しています。シグマの70-300mmレンズには2種類あって、これはAPOレンズを使用している方で、こちらの方が写りがよいようです。(カメラ:α-7 D)

200mm

300mm

150mm

300mm

300mm

300mm

タムロンAF 18-200mm F/3.5-6.3 XR DiU LD Aspherical [IF] MACRO

18-200mmと広角から望遠の広い領域をカバーするレンズです。他のレンズを持って歩くのが邪魔な時に、これ一本だけ付けて写真を撮っています。このレンズは広い領域をカバーできてとても便利なのですが、その分写りが犠牲になっています。これはどこのメーカーのレンズにも共通する事で仕方のない事です。その後はタムロン AF18-250mm F/3.5-6.3 Di II LD Aspherical [IF] MACROというレンズが発売され望遠側が250mmに、最近は更に進化して望遠側が270mmというレンズも販売されています。 (カメラ:α-7 D)

200mm

40mm

200mm

18mm

18mm

200mm

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